SWITCH
団体の切り替え
どこに相談すればいいか分からない。その最初の一歩を引き受けます。
団体の切り替え
いまの団体のままで、本当にいいですか。
決めていない段階で構いません。今の状況をうかがってご提案します。
よくうかがうお困りごと
こんなお困りは、ありませんか。
連絡がつきにくい
急ぎの相談ができないと、万が一の対応にも遅れてしまいます。
訪問に来てもらえない
実習生と事業者様を繋ぐために、訪問はとても大切です。
説明が分かりにくい
制度が複雑なぶん、かみ砕いた説明が要ります。
在留資格の申請を忘れられた
あってはならない事です。
切り替えは、できます
「もう変えられない」と思っていませんか。
受入れ中であっても、監理団体を変更することはできます。
ただし進め方は状況によって変わります。
今の契約や実習生の状況をうかがってからご提案します。
いちばん大切にすること
実習生本人の生活を、
実習生本人の生活を、
止めないこと。
切り替えで最初に考えるのは、いま働いている方の暮らしと在留の安定です。
会社にとって良い形でも、本人に無理がかかる進め方はご提案しません。
進め方
まずは状況をうかがうところから
1
今の状況をうかがう
契約の形、実習生の人数と在留状況、お困りごと
2
切り替えられるか一緒に確認する
難しい場合は「難しい」とお伝えします
3
段取りをご提案する
実習生の生活が止まらない順番で
ご相談について
まだ決めていなくて
まだ決めていなくて
構いません
「変えるかどうか」を決めてからでなくて大丈夫です。
今の状況を話していただくところから始められます。